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「他のお店にはない、新しいタイプの内装屋を目指す」
そのコンセプトが店名の由来となった東西新風堂。 |
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国内外で買い付けたインテリアを提供するだけではなく、住宅の改装をメインに、
内装から家具づくりまで自社の工房で行っています。
テイストやスタイルに固執するのではなく、住む人の「満足」にこだわり、
一組のお客さまに対してひとりのスタッフが何もかもを担当。
他のお店では断られてしまうような要望にもきめ細やかに応対してくれるのが魅力です。 |
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「とにかくものを作ることが大好きで、劇団で舞台美術を担当したり、『恥食』という映画の美術監督をしたり、いつも、もの作りに携わってきました。東西新風堂で仕事を始めてから2年経ちますが、何もかもを担当できるシステムにやりがいを感じます。デザイナーであり、職人でもあり…という状態で仕事ができますので。自分の思う通りに完成できたときが一番うれしいんですよ。
オフのときは、舞台美術を担当していた劇団のお手伝いをしたいと思っています。」 |
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1階と2階には、東西新風堂オリジナルとオーナーの川越智夫氏がアジアで買い付けてきた家具がずらり。 |
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| 工房の向かいに建つカフェと雑貨のお店。 |
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| 工房内では、内装部材の製作や家具づくりが行われ、優れた技術と感性を兼ね備えたスタッフがスタンバイ。 |
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